2007年11月07日

岡崎ジャズストリート

11月3日、4日と岡崎で開催された
「岡崎ジャズストリート」
というイベントにボランティアとして参加してきました。

決して僕はボランティア精神にあふれる人間ではないので、
参加した理由は、『楽しそう』だから!!
これは僕の育児や家事や仕事に対する考え方と一緒。
楽しそうだからやる。
また逆に、やるからには楽しむ、の精神なのだ。

さて、岡崎ジャズストリートの概要はと言いますと、
簡単に言ってしまえば岡崎という町をジャズまみれに
してしまおう!というものです。

全国から300人のジャズプレーヤーを集め、岡崎の名所等で
ジャズのライブを繰り広げました。
能楽堂とかお寺とかでジャズのライブをやったんですよ!
楽しそうでしょ!

まあ、僕がお手伝いした会場は駅ビルだったので(かなりボロい)、
能楽堂のような非日常は味わえませんでしたが、かなり楽しかった!

お客さんの中には子連れの方もいらっしゃって、僕は正直、
「子供がジャズなんて楽しめるんかいな!?」
と思っていましたが、最後はほぼ全員総立ちで手拍子!
そして、スウィングスウィング!!

音楽に年齢もジャンルも関係ないってことを思い知らされました。

そこで今日の格言。
(今までこんなコーナーをやったことはないが)


『音楽ってのは信じるに値する!!』
タグ:ジャズ 音楽
posted by パパ社労士 at 13:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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